TACOMA FUJI RECORDS
"STRETCH MAN CAP / designed by James Ulmer
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今年最大の問題作であり、ガッチリ心を掴まれてしまったこのアートワーク。
やる気があるのかないのか分からない(どう考えても明らかにない)ダウナーな彼の名はストレッチマン。
こういうのがタコマフジの真骨頂だと自負しています。
それにしても彼は「まったねー」と言ってるのか、「久しぶりー」なのか、どっちなんだろう。
ってまぁどっちでもいいか。
【素材】
・POLYESTER 100%
【James Ulmer ジェームス・ウルマー】
ニューヨーク・クイーンズ在住、アーティスト。
主な個展に「PLAY ORBIT」(Marvins Gadens ブルックリン)、グループ展に「Good Pictures」(Deitch Projects ニューヨーク)、「Peanuts」展(Eighteen Gallery コペンハーゲン)、「A Being in the World」(Salon 94 ニューヨーク)。
University of the Arts in Philadelphiaにてイラストレーション&デザインBFA取得。
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【TACOMA FUJI RECORDS】
2008年、 東京を拠点に「実在しない音楽のマーチャンダイズ」をプロダクト化することを目的としスタートしたTシャツレーベル。
国内外の芸術家やデザイナーが存在しないミュージシャンのプロフィールやストーリーを含めアートワークを手がける。
近年はその活動の幅も展開するプロダクトも多岐に渡り、 Tシャツのリリースは勿論、実在するミュージシャンや芸術家、アパレルブランドとのコラボレーションからビアバーのTシャツ制作まで、ファッション、カルチャーと「普通の生活」の隙間をボーダーレスに活動中。
