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BRING

"LIGHTWEIGHT SLEEVELESS"

通常価格 ¥11,550 JPY
通常価格 セール価格 ¥11,550 JPY
セール 売り切れ
税込み。 配送料はチェックアウト時に計算されます。
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BRING最軽量。ウールなのに、吸水速乾。

メリノウール×再生ポリエステルのライトウェイトスリーブレス

WUNDERWEAR ライトウェイトスリーブレスは、メリノウールと再生ポリエステルの特徴をいいとこ取りしたハイカーやトレイルランナーに向けた軽量Tシャツです。

再生ポリエステル繊維をウールで包み込む事で、ソフトなウールの風合い、調温、防臭性に加えて、生地の強度を底上げしています。更に、シワにもなりにくくなっています。

生地には凹凸感を持たせているので、肌離れが良く、いつでもサラリとした着心地をお楽しみ頂けます。

今回は軽量化を追及し、BRING最軽量の生地を実現し、軽い事に加えて、メリノウールブレンドなのに、吸水速乾性も付与されています。

平均気温が年々増している昨今。

汗をかいてもすぐ乾く。乾いた後もニオイずらい。そして軽量。

そんな嬉しいがたくさん詰まったTシャツで、この夏のアクティビティを楽しんではいかがでしょうか。

【抜群のストレッチ性】

凹凸感のある編立を行う事で、タテ、ヨコにしっかり伸び、あなたの動きにストレスフリーに対応します。

【いつでもサラリとして着心地】

凸凹の生地は、生地と肌の接地面を減らすので、濡れても肌に張り付きにくく、更に吸水速乾性も付与されているので、常にドライなタッチを生み出します。

【素材の秘密】

WUNDERWEARは、再生素材のBRING Material™とメリノウールを組み合わせることで、ポリエステルとウールの両方の特徴を持っています。

ウールの特徴である、調温効果や防臭の効果を持ちながら、ポリエステルの耐久性、速乾性を併せ持つ、アクティビティのベースレイヤーには最適な素材を開発しました。

・家庭洗濯◎

ウールと聞くと洗濯の面倒さを思い浮かべてしまうかもしれません。Wunderwearはウォッシャブルウールを使用しているので、ご家庭で簡単に丸洗いできます。

・防臭

ウールは天然の防臭素材です。繊維の表面に水分が残りにくく、臭いの原因となるバクテリアや菌の繁殖が抑えられます。ウールは汗をかいても汗臭さが発生しにくいと言われます。

・調温

ウールが持つ「吸放湿性」が、着用者の身体の温度調節を助けて、快適さを維持します。夏でも冬でも快適に着用することができ、汗をかいても身体に張り付きにくく、汗冷えを起こしにくくなります。

・吸水速乾

吸水、速乾がデメリットになるウール素材ですが、ポリエステル100%と同等の吸水速乾性を持っています。

・高耐久性

BRING Material™の再生ポリエステルが持つ耐摩耗性でウール100%と比較して長期間にわたり形状を保ち、長く着用することができます。

・UVカット

日焼けを防止します。

【素材】

ウール56%、ポリエステル44%(BRING Material™ 100%)

【SIZE】

・M : 着丈 65.5cm / 身幅 51.0cm / 肩幅 36.0cm

・L : 着丈 68.5cm / 身幅 54.0cm / 肩幅 38.0cm

・XL : 着丈 71.5cm / 身幅 57.0cm / 肩幅 40.0cm

【重さ】

・M : 96.0g

・L : 104.0g

・XL : 116.0g

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 【BRING】

・地球を、着まわせ。

BRINGは、毎日の生活と自然の中で生き延びるための服をつくります。

そして、その生活を続けていくために、様々なブランドと一緒に使わなくなった服の回収を行い、自社工場で服の原料に再生し、再び服にまでなんども循環させるサーキュラーエコノミーを実現しているブランドです。

・目的のある服を作る

BRINGの服は、それぞれの服が、どんなときに使いたいか、何をするための服か、誰に着て欲しいか、どんな体験をしてほしいか、そんなことを想像しながらデザインされています。

その服に、目的があるからずっと着たくなる、使いたくなる、欲しくなる。

いくつかのフィールドでそんな服づくりを目指しています。

・ポリエステルをサスティナブルに

わたしたちは、ポリエステルを減らすことや使うことをやめるのではなく、ポリエステルをサステイナブルな原料に変えてしまうことを選びました。

それは服を回収し、原料にまでリサイクルし、再び糸・生地・服をつくることです。

・いつまでも、何度でも続けられるBRING TECHNOLOGY

わたしたちが大事にしているのはいつまでも、なんどでもリサイクルすること。

これまではPET(=ポリエステル)ボトルを繊維にリサイクルする方法はありました。

でも、その再生された繊維を再度リサイクルする方法はほとんど無く、一度しかリサイクルできていなかったのです。

いつまでも、なんどでも続けられるケミカルリサイクルによるBRING Technologyを私たちは開発しました。