the SOFT. -MOUNTAIN FREAK- Online Store
the SOFT. -MOUNTAIN FREAK- Online Store
Cart 0
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"
RawLow Mountain Works

"BIKE'N HIKE POST BAG / PAPERSKY LIMITED EDITION"

通常価格 ¥18,150 ¥0 単価 あたり
税込 配送料は購入手続き時に計算されます。

背負えるサドルバッグ、サドルバッグにもなるバックパック。

8~10Lのワンデイトリップに最適な容量のサドルバッグ。

最大の特徴は、バッグ底部に格納されたにストラップを引きしバッグ本体に装着すれば、バックパックとして使えるマルチユース性。

フロントバッグやフレームバッグと組合せればオーバーナイトツーリングにも対応します。

開閉はロールトップでバイクに装着した状態でも簡単に出し入れが可能。

荷物の多さに応じて容量が可変します。(最大約10L)

フロントのポケットの内張はPAPERSKYの飛行機ロゴを散りばめたモノグラム風に。

また、フロント部のタグには、ニューメキシコ州の太陽のシンボル(ZIA)を採用し、4つの方角、4つの季節、4つの時間、4つの人生を表しています。


テールライト等を装着できるギアループやバンジーコード、ショルダーストラップ部分にリフレクターを使用しているので夜間走行時の安全性も高めてくれます。

Bike’n Hike Bagならバイクから外してバックパックとしても使用できるので、輪行の際にサドルバックを外した後も背負っての行動が可能です。

またツーリング先でハイクを楽しむBike to Hikeや、自転車で釣りを楽しむBike to Fishingなど他のアクティビティーと組み合

わせてや、バイクを降りて街を散策するポタリングなどの際も、バッグから荷物を移し替えることなく移動できるので便利です。

サドルへの装着は、シートポストとシートレールにベルクロとバンドで、しっかりと簡単に固定できます。

取り付けに際しては、シートポストの突き出しが12cm、サドルのレールからタイヤまで20cm以上が必要です。

容量:8~10L

重量:360g(ショルダーストラップ込み)


★RawLow Mountain Works★

-CONCEPT-

バッグデザイナーとして20年以上のキャリアを持つ2人のデザイナーが2015年に立ち上げたバックパックを中心とした新しいマウンテンギアのブランドです。

デザインの初期衝動「自分たちが使いたいもの」の気持ちを大切に、ハイカー、サイクリストでもあるデザイナー自らフィールドテストを繰り返しながら開発しています。

生産は東京の自社工場で1本1本丁寧にハンドメイドでつくりあげています。

山と自然を愛するすべてのハイカーへ


-“Be Punk!"創りたいものだけを創る-

RawLow Mountain Works は私達のメインフィールドである鈴鹿山脈や秩父の山をメインにほぼ毎週フィールドテストを行っています。

また、高度な耐久性を求められるテストにはアルパインクライマーへもサンプルテストを依頼しており、そのレビューは今後Facebookにて公表していく予定です。

テクニカル面へのこだわりは前述の通りですが、我々が得意とするスタイリングやライフスタイルといった価値観や世界観を今後、積極的に発信していきます 。

これまで我々が異業種で培ってきたノウハウや人脈をフィードバックしていき、通り一遍等でつまらないと感じてしまう昨今のアウトドアシーンへ カンフル剤的なメッセージを残せたらと思っています。

【 創りたいものだけ創る】そんなパンクスピリッツと初期衝動を大切にしたモノづくりを我々はいつも心がけています。


-“Hand made in Japan” 想いを届けるということ-

RawLow Mountain Worksの全ての製品は我々の目が行き届く、東京は下町の自社工場で一本づつ丁寧にハンドメイド生産されます。

製品テストにおいてのトライアンドエラーがリニアに反映できるよう、我々にとってもっともプライオリティーが高い部分です。

デザイナーであり工場経営者でもある我々のスキルを最大限に活かし、企画から生産、クオリティコントロール 、そして物流までの一連の流れを一本化することでユーザーへダイレクトに我々の想いを届けるられことを大切にしています。